2010年3月13日 (土)

そろそろ車検

2010313 リリー(220クーペ)の車検が近づいています。
主治医によると右のフロントハブベアリングが、
そろそろ交換時期とのこと。
また色々と出費が重なりそうです。
基本的にはまめに整備・点検に出していますので、
大きなトラブルはないはずと思っていますが・・・。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年3月10日 (水)

深夜の首都高

2010310 家庭を持つと、深夜に1人でドライブという訳にはいきません。
次男が誕生し、妻と子供が里帰りしていますので、
久しぶりに深夜の首都高を走ってみました。
深夜と言ってもいわゆる「本気組み」の時間帯より早めですので、
まだまだ一般車もたくさん走っています。
気に入った音楽をかけて、ほどよい速度で、ほどよく周回する。
それだけで、だいぶ充実感があります。
芝浦PAに寄ると、さまざまなスポーツカーがとまっています。
その「熱気」が良いですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年3月 6日 (土)

プラグ交換

201036 ローリー(216クーペ)のプラグ交換を
前回いつ行ったか調べてみると・・・。なんと2004年でした・・・。
すでに6年、走行距離で約9万キロが経過しています。
これはまずいと思い、早速交換を行いました。
交換したプラグは、以前使用したものと同じ、
NGK イリジウムMAXプラグ BKR6EIX-11Pです。
交換後は、エンジンのビートが高回転でも均一となり、
とても滑らかな印象です。加速が気持ち良いです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年3月 2日 (火)

ブースト圧は0.87kg/cm2

201032 いろいろと調整していたリリー(220クーペ)のブースト圧ですが、
純正の0.6kg/cm2から0.87kg/cm2に落ち着きました。
ロムチューンがなされているので、
フューエルカット、ブーストカットは起きません。
(馬力はおそらく250ps程度と思われます。)
点火系を変更してから、失火も起きていないようです。
デュアルSBCのソレノイドは小型ですが、
とても性能が良いようで、ハンチングは無く、
またオーバーシュートもありません。
アクセル開度に応じて、きちんとブースト圧を維持します。
かなり運転しやすくなり大満足です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年2月27日 (土)

ブースト調整中

2010227 リリー(220クーペ)が修理から戻ってきました。
ブーストコントローラーを新調し、
現在はブースト圧を調整中です。
今回導入したブーストコントローラーは、
ブリッツのデュアルSBCスペックSという、
最も機能がシンプルなモデルです。
調整できるのはブースト圧とゲイン値の2つのみで、
自己学習機能、回転数ごとの補正機能等はありません。
ブーストの立ち上がり・掛かり方が、
純正のアクチュエーター・タービンの性能に規定されるので、
ある意味すごく乗りやすい仕様です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年2月21日 (日)

ブレンボキャリパー脱落の危機

2010221 ローリー(216クーペ)に装着しているキャリパーカバー。
これがよく出来ていて、本物のキャリパーそっくりです。
性能をフルに使うことは無いので、
わざわざブレンボキャリパーを奢るのはもったいない、
そんな人にはぴったりの「見てくれチューニング」です。
問題なのは装着の仕方です。
命に関わる大事な場所ですので、
敢えて脱落しやすいように取り付けています。
(脱落時、キャリパーカバーはFRP製につき粉々になります。)
だいたい1年に1回取り付けステーが弱ってくるのですが、
その時期が来ていたようです。
100km/hで高速を走っていると、
カタカタと変な音が外から聞こえてきます・・・。
始めはぶつけられて凹んだナンバーフレームかと思いましたが、
よくよく確かめてみると運転席側のフロントキャリパーカバーが
半分脱落しかかっていました・・・。危ない危ない・・・。
このキャリパーカバーは単品で売っていませんので、
ひとつ脱落するともれなく1セット購入というおまけが付いてきます。
(家にはたくさんの余りが転がっています・・・。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年2月13日 (土)

簡易電圧計&電波時計

2010213 世の中には便利なグッズがあります。ローリー(216クーペ)には、
ちゃんとしたメーター型の電圧計を付けていますが、
シガーソケットから電圧を測定できる
簡易電圧計も一緒に取り付けています。
もともとは、時刻が狂わない電波時計を
装着しようと思ったのがきっかけです。
取り付け場所は迷った挙句、
センターコンソールの一番下にしました。
他の機能として室内気温と外気温が測定できます。
夏場や冬場には結構重宝します。
これで確か2000円前後の価格だったと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年2月 8日 (月)

原因判明

201028 リリー(220クーペ)の不調原因がわかりました。
当初の予想どおり、点火系には問題があり、
プラグとプラグコードの交換で、
失火は完全に無くなりました。
それでもなお、高負荷、高回転で、
フバッフバッと息つくような症状があるので、
ブーストコントローラーの電源を切ってみました。
すると全く症状が出なくなりました。
どうやらソレノイドバルブが不調だったようです。
原因がはっきりしたので、
ブーストコントローラーを新たに購入する予定です。
シンプルな機械式VVCでも良いかなぁと迷っています。
それにしても、久しぶりの純正ブーストは遅い・・・。
でもレスポンスがリニアで凄く乗りやすいです。
安心してガンガン踏めます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年2月 4日 (木)

予備の強化アクチュエーター

201024 リリー(220クーペ)のブースト圧は、
最大で0.8kg/cm2かかるように設定しています。
チューンドROM自体は0.9kg/cm2をターゲットにしていますが、
純正アクチュエーターの容量が不安なので、
少し低めで使用している状況です。
実際パーシャルよりも少し踏み込んだ状態で、
多少ハンチングするような感じがあります。
ブーストコントローラーのソレノイドバルブの
寿命なのかもしれませんが、
念のため強化アクチュエーターも予備で購入しました。
こちらもForge製のものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年2月 2日 (火)

予備のダンプバルブ

201021 長年使用しているプロフのブローオフバルブ。
いつ寿命が来てもおかしくないので、
予備にあらたなダンプバルブを購入しました。
Forge製のダイアフラム型で、
純正のリサーキュレーションバルブと置換します。
ブースト圧は14PSIまでのようです。
いったいどんな音を奏でるのか・・・。
装着はしばらく後になりそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

グルメ・クッキング | 愛車 | 旅行・地域 | 音楽